
プレスキット
Social.Claims について書くために必要なものを、尋ねずに済むようまとめました。コンセプト、ルール、数字、そしてダウンロードできる十二ページの PDF。
PDF · 12 ページ · フランス語 · ページとキットの最終更新:2026年9月9日
プレスルーム
プロジェクトを、二つの長さで
そのまま使える二つの形。同じことを、速くか、ゆっくりか言っています。百五十語の三つめはキットに入っています。
15語
世界中に貼られた QR コードのステッカー。最初にスキャンした人がそのページの持ち主になります。
50語
アンバサダーが Social.Claims のステッカーの束を持って旅し、許可された場所に、地球のあちこちで貼ります。通りすがりの人が紫の正方形に気づき、カメラで QR コードをスキャンし、ウェブページにたどり着きます。最初の一人であれば、それを手に入れます。ニックネーム、リンク、メッセージ。そのあとの人は芳名帳に書き込みます。
キットの中身
十章、そして書き写すべきカウンターはありません。生きた数字はサイトに置いてあります。
- プロジェクト:十五語から百五十語まで、三つの長さのピッチ。
- 考え方:全体を支える三つの原則と、ステッカーの四つの状態。
- 道のり:アンバサダーのスーツケースから芳名帳まで、八段階で。
- 役割:通りすがりの人、持ち主、アンバサダー、運営者——それぞれについて何がわかるか。
- 壁の両側にある匿名性。
- 貼り方の憲章:つねにすること、決してしないこと。
- プライバシー:取得しないもの、取得するもの、そしてその保存期間。
- 現場:十五の言語、名前を挙げた四つの国、国で止まる地図。
- 誤解:このプロジェクトが何ではないか、そして引用のための言葉遣い。
- 事実、引用できる数字、よくある質問。
見落としてほしくない三点
意図された匿名性
誰の名前も出しません。作者も、持ち主も、通りすがりの人も。法的な用心ではなく、このプロジェクトを作っている素材そのものです。
貼り方の憲章
公開され、拘束力があり、すべてのアンバサダーが明示的に同意しています。悪く貼られたステッカーはストリートアートではなく器物損壊です。
ビジネスモデルなし
何も売らず、何も請求せず、広告も出しません。誰も追跡しません。ステッカーを貼るだけです。
引用できる数字
月をまたいでも変わらず、キットにもそのまま載っています。
15
サイトの言語数
4
ステッカーが取りうる状態
9
バッジ、そして五つのリアクション
280
足跡の文字数上限
30
生のスキャン記録を保持する日数
≈ 5 cm
ステッカーの一辺
生きたカウンター——外にあるステッカー、取得済みのページ、スキャン、足跡、代表される国——はトップページにリアルタイムで出ています。ここにあえて載せていません。書きながら読み直すほうが確実だからです。
完全版のキット(PDF)
フランス語で十二ページ、編集目的での複製は自由です。サイトの文はそのまま引用できます。そのために書かれています。
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足りないものがありますか
運営者は、質問への回答、情報の追加、書面でのインタビューに応じられます。
- 高解像度の写真素材:シート、ステッカー、実際に貼られた様子。
- 実際の使用を撮った動画:路上でのスキャン、最初から最後までステッカーを貼るところ。
- ロゴとビジュアルアイデンティティの素材。ご都合のよい形式で。
- 書面でのインタビュー、またはキットのどの点についてでも補足説明。
匿名を保ったまま回答します。顔も、名前も、スタジオでのインタビューもありません。